ソニー /SONYハンディカム HDR-CX680を買ってみた

2019-09-11

アクションカメラに不満を持つようになる

いままでソニーのアクションカメラHDR-AS300を利用してお散歩動画や開封枠などをしてみましたがいくつか不満点を持つようになりました。

  • モニターがないので対象がフレームアウトしたかわかりにくい
  • 画質がいまいち
  • ズームがない

上から順番に強い不満です、特に動画を上げていくのならやはりすべて改善すべき点であると思ったので思い切って新しいビデオカメラを買うことにしました、買うにあたって4K対応か否か悩みましたがネットにあげることと予算を考えて4Kは見送りました。今後お散歩動画をアクションカメラにするかどうか迷いますがうまく使い分けていくつもりです。

早速中身を確認

化粧箱の中に入っていたものは以下です。

  • カメラ本体
  • リチウム電池NP-FV50A
  • USB、USB延長ケーブル、USB用コンセント
  • 取扱説明書、保証書、ユーザー登録のすすめ

取り扱い説明書も最近は詳しいものはネットから落とすようになっています、このカメラも説明書は簡易なものだけ。


ビデオカメラはヤマダウェブコム

早速開封動画を撮影してみました。今回のカメラはHDR-AS300を使用しています、室内照明と撮影用の照明も使っていますがやはりHDR-AS300の画質はいまいちのような気もします、これでも最高画質にしています。

電池を充電してみる

HDR-AS300もですが、カメラ本体に充電の機能があり、カメラセットには充電機がついていません。どうしてもという場合は別売りです。充電中はオレンジのライトがついていますが、終われば消えます。

重さと大きさについて比較

上の画像の左が今回買ったCX680で右がいつも使っているAS300です、CX680はバッテリーが入っていない状態なのでもう少し重くなります。アクションカムはやはり軽くて小さいですね、それが大きな売りでもあると思います。

CX680とAS300の設定を近くして撮影しての比較などもこれからやって行きたいと思います、新しいおもちゃが手に入って嬉しいですね(笑)。

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